こんなことでお困りではないですか?


ご検討の方は必ず最後までお読みください。

脳ストレスとは?

人間は自由を制限されたり、自分らしさを出せないと、脳にストレスが蓄積されます。
すると、精神的な不調はおろか、脳からの活動信号が低下することで、内臓や筋肉の不調を起こすことがあります。

聴氣アロマで対応

「聴氣」とは筋力反射検査や、手の脈診で、その人の脳からの情報をとらえることです。
「聴氣」で、精神や身体の不調と、脳ストレスまでのつながりを調べ、脳ストレス緩和のためのアロマオイルを選びます。
アロマの香りは嗅覚を介して脳を刺激し、脳ストレスを緩和させる効果をもたらしてくれます。
100人いればストレスの種類も100通りあります。
その人に適合するアロマオイルはその人だけに効く種類を選ばないといけません。
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聴氣アロマの流れ

     
現在の状況をお聞きします。      
   
氣流の乱れがあると、検査時の精度が落ちますので、最初に調整します。(調整が不要な場合は行いません)
特殊なシールをツボに貼ることで、氣流の乱れが改善すると、身体の緊張が緩和し、柔らかくなることがあります。
氣流の乱れが長期化すると、脳ストレスが蓄積されやすくなります。
*氣の上昇で起こる不調 ⇒ 頭がぼーっとする・過食・頻繁な物忘れ・など・・・
*氣の下降で起こる不調 ⇒ よく気分が落ち込む・食欲低下・身体が重くてだるい・など・・・

   
不調原因の情報は脳の中にあります。その情報を得るため「聴氣」という方法を使います。キネシオロジー(筋力反射テスト)や、東洋医学の検査法を応用した方法で、「体内の疲れ」や「体軸のゆがみ」などの原因がないか調べます。
   
症状以外にも、身体はいろいろなサインを出しています。例えば、肩や足などの筋力低下があります。原因箇所に触れると、筋肉に力が入る反応が出ることがあり、この反応で原因の確認ができます。
     
「体内の疲れ」や「体軸のゆがみ」は、脳ストレスが原因であることが多くあります。
「聴氣」でその人に必要なアロマオイルを選び、その香りで脳ストレスの緩和を促します。
その人が必要とする香りの配合は、その人だけの配合です。
     
アロマオイルの効果を確認します。
※上記は一例です。検査方法は症状の原因によって変わる場合があります。
※以上の効果には個人差があります。

セルフケア

脳ストレスは経過が長く、改善には長期にわたりセルフケアをしなくてはいけません。
「聴氣」で調合したアロマを約1カ月分お作りいたします。
●使用方法1

①蓋を閉めたボトルを逆さまにし、蓋の裏にアロマをつけます。



②キャップを軽く握ります。



③蓋の裏を鼻に近づけ、1~2分嗅ぎます。1日に数回行います。


●使用方法2




夜、寝る時にテッシュにアロマオイルを1滴たらし、枕元に置きます。
香りを感じながら睡眠に入ってください。

*使用方法1と2を毎日行ってください。
*具体的な使用回数もお伝えしております。
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料金<聴氣アロマ>

施術時間初回料金
約50分5,000円

ブレンドアロマの追加料金
聴氣アロマを使い切った後などに追加購入をする場合です。
ヒアリングや検査は行いません。

アロマお渡しのみアロマ郵送
2,500円2,750円
*ローズ、メリッサのアロマオイルを使用する場合、一滴につきプラス100円となります。